Museum d'Alfonsinoキンメダイ美術館
キンメダイ美術館
自陣・中央・敵陣に回転する壁(回転台)がある美術館のステージで、回転台の向きに合わせて高台へ飛び移ったり敵陣へ入ったりする。自陣の高台は侵入されにくい一方、中央は一段くぼんだ低地で逃げ道が少なく、高台からの射線が通りやすいため長射程が有利とされる。回転台の形や動き方はルールごとに異なる。
回転する壁(回転台)のギミック自陣高台が侵入されにくい中央がくぼんだ低地で逃げ道が少ない高台から射線が通りやすいルールごとに回転台の形と動きが違うサイドに水場がある
ガチエリア
エリアのコツ
- 中央の高台(回転台)の上はエリアのカウントに関係ないので、床を塗ろう。
- 自陣高台から降りる前に全体を見て、待ち伏せがないか確認しよう。人数不利なら味方を待ってから。
- 長射程以外は左下エリアが最前線になるが、背後が壁や水辺で押し込まれると苦しいので、まず左下の制圧から始めよう。
C
ガエンFFカスタム★このステージで光るブキ+3.4
pt A
バレルスピナー
pt C
ジェットスイーパーカスタム★このステージで光るブキ+2.6
pt −
L3リールガン★このステージで光るブキ+2.3
pt B
クーゲルシュライバー
pt B
スプラシューターコラボ★このステージで光るブキ+1.8
pt B
ヴァリアブルローラー
pt C
スプラローラーコラボ
pt A
ダイナモローラーテスラ
pt C
クラッシュブラスターネオ苦戦しがちなブキ-2.3
pt
pt A
プレイヤーいわく: マップが広く高台が多いので、高台や回転台から長射程で中央を牽制しつつ塗れるため。
★このステージで光るブキ+2.7pt C
pt −
pt B
プレイヤーいわく: マップが広く高台が多いので、高台や回転台から長射程で中央を牽制しつつ塗れるため。
★このステージで光るブキ+1.9pt B
pt B
プレイヤーいわく: エリアのある中央の低地(左下)は背後が壁や水辺で逃げにくく、高台や長射程から一方的に倒されやすいため不利とする見方がある(一方で、左下での奇襲役として警戒すべきという記述もある)。
苦戦しがちなブキ-3.8pt C
プレイヤーいわく: エリアのある中央の低地(左下)は背後が壁や水辺で逃げにくく、高台や長射程から一方的に倒されやすいため不利とする見方がある(一方で、左下での奇襲役として警戒すべきという記述もある)。
苦戦しがちなブキ-3.3pt A
プレイヤーいわく: エリアのある中央の低地(左下)は背後が壁や水辺で逃げにくく、高台や長射程から一方的に倒されやすいため不利とする見方がある(一方で、左下での奇襲役として警戒すべきという記述もある)。
苦戦しがちなブキ-2.9pt C
pt
ガチヤグラ
ヤグラのコツ
- ヤグラでは回転壁が周期的に回らず、ヤグラの位置に連動して動くので、他ルールより立ち回りが読みやすい。
- 第1カンモン以降は遮蔽物があり距離も短いので、スペシャルを溜めておくと一気に進められる。
- ヤグラルート上のブロックから敵の高台に登れる。
ガチホコ
ホコのコツ
- カンモンは1つだけ。中央の回転台からジャンプするか、スロープを登るかの2ルートで向かおう。
- ゴール前は遮蔽が少ないので、ホコを持っていない人は右の高台に登って敵の注意を分散させよう。
- 陣地の回転金網がゴール側を向いたタイミングなら、一気にゴール近くまで進める。
ガチアサリ
アサリのコツ
- 敵陣高台へのルートは3つ(ブロックからジャンプ・中央の足場からジャンプ・スロープ)。守るときは1つに絞りすぎないように。
- 金網付きのオブジェクトに登り、隠れながらゴールへ投げ入れるのが安定。
ナワバリ
ナワバリのコツ
- 中央の回転台まわりと中央の低地を確保するのが最優先。
- 中央のくぼみから自陣へ戻る壁は塗れないので、回転する床からジャンプで戻るルートを覚えよう。
- 自陣の高台は塗り残しが出やすいので、終盤にマップを確認しよう。
アップデートでの変化
- 初代スプラトゥーンからの変更:スポーン前の回転台が撤去され、全体の高低差が小さくなり、各所にスポンジが追加された。
- Ver.3.0.0(2023/2/28):ナワバリ・エリア・ホコ・アサリの地形を変更し、遠くから攻撃するブキの影響力を下げた。
- Ver.8.0.0(2024/5/31):全ルールで地形を変更し、ガチエリアとガチホコでは中央の回る壁の形状を変更した(詳細非公開)。
- 改修後も、長射程(リッターなど)が有利で中央に身を隠す場所が少なく前に出にくいという見方は残っている(2026年の海外プレイヤーの意見)。一方でスポーンが遠く別ルートもあるためリスキルされにくいと評価する声もある。